思考の最近のブログ記事

「ミス・ユニバース・ジャパン」のナショナルディレクター、イネス・リグロン。
彼女は学生時代から美容学校で美容について学び、1998年には、"ミス・ユニバースを目指す日本人女性のコーチ"に
就任しました。
森理世をはじめ、多くの日本代表をミス・ユニバース世界大会で入賞させたことで知られています。

そんな彼女が企画したイネスシークレットは世界一の美女を創り出すノウハウを一般女性向けに発信している、
イネス・リグロンのDVDとワークブックです。 8週間で人生が変わる、なんて信じられますか?

このワークブックが他のものと違うのは、ただただ身体を動かすだけでなく
心の内面の持ち方や、メイクアップ、ファッションについてなどトータル的に学べるプログラムだということです。


たしかに、いくら美人でもファッションセンスが「???」だとしたらそれはもったいないことです。
海外のDVDですと、本当に日本人のことを考えているのかと疑問に思う様なものもしばしばありますが、
実際に日本女性をNO、1にさせたイネスの発案であれば、納得かと思います。

年を重ねるほど、メイクやファッションは「自己流」や予算の問題だから・・・と諦めの域に達してしまう
ことも多いと思いますが、2012年、まずは8週間だけがんばってみませんか?

FXは、リスクが大きいがリターンも大きい。
FX 初心者をやるのなら、まずは低レバレッジから始めるのがいいだろう。外貨預金よりもよっぽどリスクが低い。

どうして外貨預金よりもリスクが低いのか。
それは、流動性にある。流動性とは投資をするときに好きなときに買い好きなときに売れるということである。

流動性が悪いと売りたいときに全く買い手がつかず、ずっと値が落ちていってしまい大損することがある。FXにはこういったことがないのだ。

最新のグラフィックカードにすれば、思い通りにパソコンが動きます。私の場合は仕事がら、グラフィックソフトのフォトショップを動かしたり、設計のために3Dソフトを立ちあげたりするんですけど、こういったグラフィック系のソフトはやたらとグラフィックカードの高性能を求めるんです。

ノートパソコンの能力では私の仕事はままなりませんね。能力不足になってしまいます。すると例えば、仕事で使うのにオンラインゲームのパソコンとして有名なドスパラなどのパソコンを使ったりするんです。かなり使い勝手が良いですよ。

投資のグロソブに未来はあるか

ちょっと前まで、グロソブといったら大変利益がある投資信託として有名だった。それは、金利も高いし、安定性があるとのことでメリットなのだ。

日本の金利が10年以上も0であった時代において、海外の高金利は魅力的だった。グロソブの対義語にあるのはハイイールド、投資リスクは高くなってくる。

グローバルソブリン債といって、海外の安定的な債権に分散投資するのであるが、今は世界の金融バランスが崩れているので、分散投資をしているからといってそれで被害が無いわけではない。もちろん大きなリスクもあるのだ。

ETFインデックスファンドの選び方

日本株式のアセットクラスに選ぶ金融商品は何がいいかを検討していた。
全体の投資金額は100万円なのだが、投資本によるとインデックスファンドがお勧めだった。

インデックスファンドというのは、選ぶのが簡単で(どうして?)1万円から買えるので手軽なファンドだ。ポートフォリオの分散では30万円を日本株式に分配するから1万円なら確かに手軽に買える。
資産の移動には時間が掛かるようなので、まずは少しずつ毎月買い付けていくというスタンスで行きたいと思っている。

そう考えるとインデックスファンドが落ちた最近の動きを逃したのは惜しかったなぁと思った。これから先にも大きく変動するときが来るのかもしれないけれど、とりあえずの下落は元に戻ってきたし、これからどうなるのかはわからない。ただ以前の段階に戻ってきたことは、これからまた、少し価格が落ちるかもしれない予兆でありチャートの法則からいうと少し待ったほうがよさそうだ。

さてインデックスファンドを選ぶといっても何でも良いわけではないわけで。それをどのように選ぶかがまた大変な話だ。ここは専門の本で勉強していくより他はないだろう。

ETF

投資家は大別して2種類

投資信託というのは、大変数が多く国内のものだけでも、2000種類を超えるといわれています。ではそこから自分にあった、というより儲かって、屋久島でのんびりと暮らすだけのキャッシュが得られるのはどういった商品なのかを選んでいかないといけない。

簡単に投資家は、2つのタイプに分けられる。資産運用のスタイルからの大別である。まず、お金を十分に持っていて、年金生活になるといったひとだ。これから貯金を切り崩して生活していく定年退職したような方々のこと。またもう一つのタイプは、若くて貯金が少なくこれから積極的にお金を増やしていこうという人である。

あなたはどちらのタイプになるだろうか。タイプによって選ぶべき商品は全然違うのだ。色々と商品選びで迷うこともあるかとおもうが、実際に選ぶ前に、どちらのタイプなのかをちゃんと知らないといけない。

屋久島にすんでいると、余りにのんびりとしていて思わず仙人のようなゆったりとした生活になる。それでも自給自足で食料をつくったりして、マキを割って燃料にしたりとやることは多いのだが。

経済社会から完全に隔離されたような気持ちだが、とても穏やかである。
それも全て若い頃に土地に投資をしていて、その資産から家賃収入があるからやっていけることなのだ。皆さんも若いうち(少なくとも30代から資産形成に励んだ方がいいだろう)必ず年老いていくのだから、先のことも考えて自分で対処できるようにするのはこれから必須のことなのだ。

前にチラッとみた、ネット証券というのが手軽かもしれない。マネックス証券で3000円の口座開設キャンペーンをやっているようだし、まずは損がない。初めての方はこういったキャンペーンを利用してまず少しのプラスから始めて見るといいかも。

記事を書くということ

ずっと文字を書き続けられる人ってのは凄い人なんだと思う。
どうしてかというと、自分が今文字を書き続ける挑戦をしているからだ。

この挑戦は一日に投資のジャンルで10記事書くこと。
1記事は、500文字以上で内容はちゃんとしたものでなければならない。

もともとの投資での語彙が不足しているのと、情報がないので頭で思っていることを書くことになるのだが、この頭で思っていることを表現するのが難しい。

自分にとっては普通につながる言葉でも読む人にとっては、間の話や説明がないと分からなかったりするようだ。経験や知識が違うのと、頭の中の考えは自分に分かればいいということだからなのかもしれないね。

事業計画書を書くときは、人に事業の説明ができないといけない。
そうしないと誰も事業に魅力を感じてくれないし、銀行からの資金援助だって難しいだろう。国債に投資するような安全性はないわけだ。

銀行は財務諸表を見てお金を貸すのかもしれない。
それは、実績がある会社の場合で、ベンチャーなどは市や県の産業を応援する施設を利用した方が良さそうだ。
一度オフィスを作るために訪問してみたが、一人で考えているのとは違い新しい考えや、自分の甘さが浮き彫りにされた。
つらいことだが、これが現実で立ち向かっていかないと。