ずっと文字を書き続けられる人ってのは凄い人なんだと思う。
どうしてかというと、自分が今文字を書き続ける挑戦をしているからだ。
この挑戦は一日に投資のジャンルで10記事書くこと。
1記事は、500文字以上で内容はちゃんとしたものでなければならない。
もともとの投資での語彙が不足しているのと、情報がないので頭で思っていることを書くことになるのだが、この頭で思っていることを表現するのが難しい。
自分にとっては普通につながる言葉でも読む人にとっては、間の話や説明がないと分からなかったりするようだ。経験や知識が違うのと、頭の中の考えは自分に分かればいいということだからなのかもしれないね。
事業計画書を書くときは、人に事業の説明ができないといけない。
そうしないと誰も事業に魅力を感じてくれないし、銀行からの資金援助だって難しいだろう。国債に投資するような安全性はないわけだ。
銀行は財務諸表を見てお金を貸すのかもしれない。
それは、実績がある会社の場合で、ベンチャーなどは市や県の産業を応援する施設を利用した方が良さそうだ。
一度オフィスを作るために訪問してみたが、一人で考えているのとは違い新しい考えや、自分の甘さが浮き彫りにされた。
つらいことだが、これが現実で立ち向かっていかないと。